《当店でつかえます!》武蔵村山市つながり応援カード 令和4年1月31日まで

老者は之を安んじ、朋友は之を信じ、少者は之を懐けん

困っている人にハートを渡している画像

ろうしゃはこれをやすんじ、ほうゆうはこれをしんじ、しょうしゃはこれをなつけん

お年寄りが安心して暮らせると思えるように
友達からは信用できると思われ
年少者からは慕われる
そんな人物になりたい

モノと情報にあふれていて
色々なものが満たされて満たされいる今の社会
何を求めるのか?
社会は人と人のつながり
その中で
忘れてはならない根底にある原則が
これだと思う。

仁を分かりやすく説明しているのがこの言葉

思いやり、慈しみ、他者に対する真心、寄り添う心

儒教においての五常の徳
「仁、義、礼、智、信」
の一つ

五徳

仁、義、礼、智、信

他者に対する真心、寄り添う心

正しい行いを守る心、善悪の心

他者に敬意を払う心と社会秩序に従う心

善と悪を判断する知恵

自分を偽らないこと


目次

毎日「論語」の記録

大河ドラマ「青天を衝け」に影響をうけ
渋沢栄一氏の「論語と算盤」から
「論語」大切さを知り
武蔵村山で床屋さんをしているおじさんが
53歳にして開始した
「論語」

毎日少しづつ
学べば
いずれ
身につくだろうと思い
日記のように記録

ほぼ日記のようなもの

出典
グーグル検索
論語「人生巧者」はみな孔子に学ぶ

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